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ON_AIR
放送情報
2nd Season
2026年7月日からTOKYO MX、MBS、BS日テレにて順次放送開始
1st Season
各配信サイトにて配信中
STORY
あらすじ
名前の無いネットゲームの世界に、
最高難易度「ヘルモード」で転生した元廃ゲーマーの少年・アレン。
攻略本なし。掲示板なし。
レベル上げすら命懸け――絶望的な環境を前にしてなお、
彼のゲーマーとしての本能は歓喜していた。
転生時に手に入れた唯一無二にして謎多き才能「召喚士」の能力や、転生前の知識を駆使して、数々の死線を突破してきたアレンは、
農奴の生まれでありながら貴族であるグランヴェル家の「客人」として迎えられることになる。
そして新たな舞台――ラターシュ王国学園都市へ。
学園で待っているのは新たな仲間や人類最強の勇者ヘルミオスとの出会い、
そして念願のパーティ結成&ダンジョン攻略……etc.
しかしこの世界はどこまで行っても“ヘルモード”。
新たな舞台で元廃ゲーマーが行く、超高難易度異世界冒険譚の幕が再び上がる!!
第12話
逃避行












魔導船内で誘拐犯たちと対峙するアレン。召喚獣の力で誘拐犯たちを足止めしたアレンとセシルは船からの脱出に成功する。その後も誘拐犯のボス・ダグラハの執拗な追跡をかわしながら逃亡を続けるアレンたち。グランヴェル領の森に到着し、無事に逃げ切れた……かに思われたが、かつてアレンと戦ったマーダーガルシュが2人の前に立ちはだかる。
第11話
襲撃












屋敷を抜け出したセシルを発見したアレン。兄・ミハイの死や「貴族の務め」の本当の意味を知り、傷心のセシルにアレンはこのまま一緒に街を出ようと提案するが……。それから月日が流れた頃、グランヴェル家に王家の使いとカルネル領の領主・カルネルが訪ねて来る。2人はグランヴェル領にとって不利益な提案をしてきて!? さらにアレンとセシルに試練が迫っていた……。
第10話
貴族の務め












ゼノフの調査により、白竜が去った山脈の採掘場や周辺一帯が魔獣の巣窟と化していることが判明。そこでアレンは魔獣による犠牲者が出ないようにその地域の魔獣討伐をすることに。わずか半年間でゴブリンの村を全て制圧したアレンは、続いてオークの討伐を開始。だが、魔法を使うオークの登場で苦戦を強いられてしまう。その時、アレンの前に現れたのは!?
第9話
マーダーガルシュ












ある日、街の近くにBランクの魔獣・マーダーガルシュが襲来。格上相手に騎士や門番たちは奮闘するものの劣勢を強いられる。そこへ駆けつけたアレンは襲われている人々を助けるため、自ら囮となる。するとマーダーガルシュはしつこくアレンのことを追跡して……。それから迎えた春。アレンは再会したミハイとのリベンジマッチに臨む。
第8話
狩猟番












アレンがグランヴェル家にやって来てから2か月が経過したある日。アレンはセシルの兄・トマスの頼みで魔獣・ホワイトディアを狩ることに。なんなくホワイトディアの狩りに成功したアレンはその功績を認められ、一家の狩猟番に任命される。それから月日が流れて春。学園都市で暮らすグランヴェル家の長男・ミハイが帰省する。
第7話
グランヴェル家での日々












グランヴェル家の令嬢・セシルの従僕となったアレン。セシルの我儘に振り回されながらも、懸命に働き、グランヴェル一家と良好な関係を築いていた。仕事が休みの日、アレンは念願の魔獣狩りへ。召喚獣たちの性能を試しつつ、経験値を効率良く稼ぐことに成功する。別の日、狩りの最中にアレンはゴブリンに襲われている冒険者パーティーを発見して!?
第6話
旅立ち












クレナ村に領主・グランヴェル卿が来訪し、ボア狩りを見学することが決定。アレンはその際の案内役に任命される。迎えた当日、ロダンやクレナの父・ゲルダたちが手際良くボア狩りをする裏で、案内役としてグランヴェル家一行をモテなすアレン。一同の働きを認めたグランヴェル卿は彼らに褒美を与えることに。その内容は!?
第5話
召喚士の力












領主から例年より多くの魔獣・ボアを狩るように命じられたロダンたち。そこでアレンはとある策を提案し、大人たちの狩りに指南役として同行することに。狩り初心者が数名参加していることで、怪我人が出ないか不安視される中、アレンが立てた作戦は成功するのか!?
第4話
アレンの告白












魔獣・アルバへロンと決死の攻防を繰り広げるアレン。召喚獣たちの力を駆使して敵を追い詰めたアレンは、見事1人で魔獣の狩りに成功する。以降もアルバへロンを狩り、経験値を獲得したアレンは、異世界生活6年目にして初めて自身のレベルアップを果たす。これを機にアレンは両親に自分が普通の子供ではないことを打ち明けることを決意する。
第3話
事件












毎日、地道に石を投げ続けるアレン。その結果、自身のレベルアップは出来なかったものの、新たなスキルの入手や様々なステータスアップを果たし、喜びの声を上げる。さっそく成長した召喚士としての性能を試すべく、召喚獣の強化や召喚獣同士の合成をしてみるが……。同日、父・ロダンが魔獣狩りで負傷し、瀕死の状態で運ばれてくる!
第2話
鑑定の儀












5歳となり、才能を鑑定するための儀式「鑑定の儀」を受けるアレン。鑑定結果は転生前に選択した通り、「召喚士」になるかと思いきや!?一方、アレンの幼馴染・クレナは才能が「剣聖」だと判明し、たちまち注目の的に。彼女の噂を聞いた騎士団団長・ゼノフは、鑑定結果の真偽を確かめるべく、クレナに真剣による剣術試合に臨むように命じる。
第1話
「転生したら農奴だった」












名も無き小さな開拓村で生まれた赤ん坊・アレン。前世がヌルゲーを嫌う廃ゲーマーのサラリーマンだったアレンは、最高難易度「ヘルモード」で異世界を生きていくことになる。ヌルくない設定で世界最強を目指すことにしたアレンは幼い身でありながら鍛錬を開始。謎多き職業「召喚士」として、スキル入手やレベルアップを試みるのだが……。
「終わらないゲームに
あなたを招待します。」
35歳独身彼女なしのサラリーマン・山田健一。
ヌルゲーを嫌い、10年以上やりこめるゲームを探していた彼は、
ある日、地球から姿を消した……。
偶然見つけた名前の無いネットゲームを
最高難易度「ヘルモード」でプレーしようとしていた健一は、
異世界の農奴の少年・アレンに転生してしまう!!
唯一無二にして謎多き才能「召喚士」を駆使して、
ヌルくない異世界で最強への道を手探りで歩み始めるアレン。
しかし、攻略本やネット掲示板が存在せず、
レベルアップさえ困難な異世界生活は予想以上に「ヘルモード」で!?
ヌル〜い異世界生活じゃ物足りない!
序盤から最強主人公はもう古い!?
元廃ゲーマーが行く超高難易度の
異世界冒険譚、開幕!!
CHARACTER
キャラクター
アレン
田村睦心
世界で唯一無二の才能「召喚士」を持つ少年。実は転生者で、前世は熱狂的なゲーマーだった。転生直後の身分は農奴だったが、グランヴェル家に実力と数々の功績が認められ、現在は同家の「客人」という立場に。家族や仲間を大切にしながら、「ヘルモード」な世界で最強を目指して日々、奮闘している。
クレナ
飯塚麻結
天真爛漫な性格のアレンの幼馴染み。持って生まれた才能は「剣聖」。元々、身分は農奴だったが、父親の働きが評価され平民となる。剣に関しては大人顔負けの実力を持つ。一方で頭を使うことが苦手。アレンたちと共にラターシュ王国学園への入学を目指す。
ドゴラ
畠中祐
小さな開拓村・クレナ村にある武器屋の息子。アレンとクレナとは幼馴染み。村の子供たちのガキ大将的な存在。負けず嫌いな性格で感情的になりやすい。持って生まれた才能は「斧使い」。自身より身分が低いアレンのことを認めていなかったが、今では互いに認め合う友人となった。
セシル
千本木彩花
アレンたちの故郷やその周辺一帯を治める領主・グランヴェル家の娘。持って生まれた才能は「魔導士」。普段はお淑やかな令嬢として振る舞っているが、身近な人には我儘な一面を見せている。兄・ミハイが魔王軍との戦いで戦死したことをきっかけに、自身も魔王軍と戦うことを決意する。
キール
川島零士
お金に強い執着を持つ金髪の少年。才能は回復系統の「僧侶」。目つきが悪いため、ガラが悪いと思われがちだが、家族や仲間を大切に思う優しい心の持ち主。とある理由でお金を稼ぐことに何よりも心血を注いでいる。
ソフィアローネ
安野希世乃
1000年以上生きるハイエルフにして、エルフの国・ローゼンヘイムの王女。愛称はソフィー。穏やか性格で、丁寧な口調で話す。才能は「精霊魔法使い」。精霊王の予言を通じてアレンのことを知っていて、彼のことを世界の救世主と考えている。
フォルマール
緑川 光
エルフの国・ローゼンヘイム出身のエルフ。主であるソフィアローネの護衛を務めている。才能は「弓使い」で、高い射撃技術を誇る。忠誠心が強くどんな状況でもソフィアローネの安全を第一としている。
メルル
富田美憂
ドワーフの国・バウキス帝国出身のドワーフ。一人称は僕。1000万人に一人しかいない「魔岩将」という非常に珍しいな才能を持つ。強力なゴーレム兵を操ることができるが、自身の戦闘力は低め。
ヘルミオス
櫻井孝宏
人類最強を謳われる「勇者」の才能を持つ青年。周囲に対して飄々とした態度をとっているが、その一方、内心では人々を守ろうという強い意志や責任感を抱いている。アレンの「召喚士」としての能力に興味を持つ。
バトラー=フォン=グランヴェル
杉田智和
アレンたちの故郷やその周辺一帯を治めるグランヴェル家の主。身分による偏見を持たない器の大きな人物。身分に関係なく、手柄を挙げた者や実力者には正当な評価を与えることができ、中でもアレンのことを高く評価している。
ロダン
石川英郎
アレンの父親。ワイルドな見た目に反して優しい心の持ち主。家族のことをとても大切にしている。その上、働き者。元は小さな開拓村・クレナ村の農奴だったが、長年、魔獣・ボアを狩りした功績が認められ、平民となった。
テレシア
大原さやか
容姿端麗なアレンの母親。子供たちにたっぷりの愛情を注いで育てている。才能無しと判定されたアレンのことを優しく受け入れ、離れて暮らす彼のことをいつも想っている。
マッシュ
小市眞琴
アレンの弟。名前には「自由に駆け回る子に育ちます様に」という意味が込められている。アレンたちの騎士ごっこを見たことがきっかけで槍に興味を持ち、それ以降、槍術の訓練に励んでいる。
ミュラ
渡谷美帆
アレンの妹。物静かで慎重な性格。名前は以前、ロダンを救ったミュラーゼの花という薬草が由来となっている。
アレン
田村睦心
名も無き小さな開拓村で暮らす少年。身分は農奴。表向きは才能無しとなっているが、実は世界で唯一無二の才能「召喚士」を持つ。実は前世は熱狂的なゲーマーであり、理不尽な高難易度のゲームをクリアしてきた経験と熱意で、「ヘルモード」な異世界へと挑んでいく。
クレナ
飯塚麻結
天真爛漫な性格の少女。アレンの幼馴染みで、身分は農奴。持って生まれた才能は「剣聖」。剣に関しては、5歳にして大人顔負けの実力を持つ。一方で頭を使うことが苦手。戦うことが大好きでアレンとよく騎士ごっこをして遊んでいる。
ドゴラ
畠中祐
小さな開拓村にある武器屋の息子。村の子供たちのガキ大将的な存在。負けず嫌いな性格で感情的になりやすい。持って生まれた才能は「斧使い」。自身より身分が低いアレンによくちょっかいをかけている。
セシル
千本木彩花
アレンたちの故郷やその周辺一帯を治める領主・グランヴェル家の娘。持って生まれた才能は「魔導士」。普段はお淑やかな令嬢として振る舞っているが、身近な人には我儘な一面を見せている。
ロダン
石川英郎
アレンの父親。ワイルドな見た目に反して優しい心の持ち主。家族のことをとても大切にしている。その上、働き者。開拓村の農奴で魔獣・ボアを狩る際は中心人物として活躍している。
テレシア
大原さやか
容姿端麗なアレンの母親。子供たちにたっぷりの愛情を注いで育てている。才能無しと判定されたアレンのことを突き放すことなく、優しく受け入れる。
マッシュ
小市眞琴
アレンの弟。名前には「自由に駆け回る子に育ちます様に」という意味が込められている。アレンたちの騎士ごっこを見たことがきっかけで槍に興味を持つ。
バトラー=フォン=グランヴェル
杉田智和
アレンたちの故郷やその周辺一帯を治めるグランヴェル家の主。身分による偏見を持たない器の大きな人物。また、人を見るという点で確かな目を持ち、手柄を挙げた者や実力者には正当な評価を与えている。
ミハイ=グランヴェル
千葉翔也
グランヴェル家の長男。才能は「剣士」。現在、才能を持つ者が通う学園に在学し、学園都市で暮らしている。剣術に関して確かな腕があるが、決して周囲に実力をひけらかさない謙虚で穏やかな人物。
トマス=グランヴェル
三宅麻理恵
グランヴェル家の次男。ちょっぴりワガママな性格。兄妹の中で唯一才能を持っておらず、そのことを気にしている。
ゼノフ
大塚明夫
グランヴェル領の騎士団長。才能は「剣豪」。体格的、数的に不利な状況をものともせず、真正面から敵をねじ伏せられるほどの戦闘力を誇る。その戦いぶりから「戦鬼ゼノフ」の異名を持つ。
カルネル
宮本崇弘
グランヴェル領の隣にあるカルネル領の領主。グランヴェル家とは領地を隔てる白竜山脈にあるミスリル鉱山の採掘権を巡り、対立している。自身の利益のためなら卑怯な手段を使うことがある。
STAFF/CAST
スタッフ/キャスト
STAFF
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原作
ハム男
(アース・スターノベル/アース・スター エンターテイメント刊)
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キャラクター原案
藻
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コミカライズ
鉄田猿児
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監督
玉川真人
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シリーズ構成
谷村大四郎
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キャラクターデザイン
津島 桂
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サブキャラクターデザイン・プロップ設定
式部美代子
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サブキャラクターデザイン・召喚獣デザイン
井坪優奈
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魔獣・大型召喚獣設定
ごとうじゅんじ
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武器設定
松田未来
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美術監督
栫ヒロツグ(鹿児島ラメカヒリム)
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編集
長谷川舞(editz)
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撮影監督
喜多隆宏、内田奈津美(アニモキャラメル)
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色彩設計
長岡柚衣(RIC)
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3D監督
墳下芳弘
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2Dワークス
矢崎宏幸
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美術設定
山口大悟郎(鹿児島ラメカヒリム)
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音楽
土田美咲、中嶋純子、阿部玲子、福廣秀一朗、金崎 萌、澤田佳歩、佐久間奏、ボウ・デミアン、栗原真葉、田中津久美、三木 深
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音響監督
菅原輝明
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アニメーション制作
横浜アニメーションラボ
MUSIC
楽曲情報
OPENING
「ハク」
あたらよ
作詞・作曲:ひとみ

プロフィール
「悲しみをたべて育つバンド。」
グループ名の「あたらよ」は”明けるのが惜しいほど美しい夜”という意味の可惜夜(あたらよ)から由来している。
2020年11月に Youtube に楽曲を投稿し始め活動を開始。
初のオリジナル曲「10月無口な君を忘れる」では、切なくエモーショナルな歌声と、都会的な空気感、共感を呼ぶ切ない歌詞の世界観が話題となり、現在Youtubeでは6400万再生突破。
昨年には初のアジアツアー「Atarayo First Asia Tour 2024」は、追加公演を含む全6公演ソールドアウトと海外でも人気を誇る。
公式サイト・SNS
アーティストコメント
この度、OPを担当させていただきます。あたらよの Vo.ひとみです。最高難易度で異世界を生きるアレンの力強さや、無鉄砲だけど思慮深いその繊細なバランスを楽曲でも表現できたらと思い、制作させていただきました。歌としての難易度もヘルモードになってしまいましたが、今となってはそれも必然だったかのように思います。ぜひ楽しんで聴いていただけたら嬉しいです!(ひとみ/Vo,)
ENDING
「Sanctuary」
花耶
作詞:宮嶋淳子、作曲:近藤圭一 (SUPA LOVE)、編曲:近藤圭一 (SUPA LOVE)

プロフィール
花耶(かや)
アーティスト、声優、女優
【生年月日】2001年4月26日
【特技】ピアノ・絶対音感 【趣味】アニメ鑑賞
【資格】書道準二段・珠算初段
山梨県南アルプス市出身
2018年『NHKのど自慢』チャンピオン、2019年『音楽チャンプ〜歌うま日本一決定戦〜』優勝。メディアミックスプロジェクト「ウタヒメドリーム」メインキャストとしての楽曲リリースやライブ歌唱、ラジオなどに出演中。
ソロとしては、10/29にはTVアニメタイアップ最新シングル「Reincarnation」をリリース。
2026年以降も多数のTVアニメ主題歌タイアップが決まっている期待のアーティスト。
公式サイト・SNS
アーティストコメント
“守りたい”という想いが、どんな逆境の中でも人を強くする。そんな気持ちを込めて歌いました。
「Sanctuary」は、世界一あたたかいラブソングだと思っています。
主人公アレンは家族や仲間を守るために強くなっていきます。アレンのように、「守りたいモノ」がある人の背中をそっと後押しできるような曲になっていたら嬉しいです。
Blu-ray
パッケージ情報
『ヘルモード 〜やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する〜』 Blu-ray

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収録話数
第1話〜第12話
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品番
AMU-ANM6311
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発売日
2026年3月25日(水)
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価格
33,000円(税込)
毎回特典
①特製ブックレット・ハム男先生書き下ろし小説付き
②藻先生描き下ろしジャケット
③ピクチャーレーベル
映像特典
ノンクレジットOP・ED
PV集

※商品の仕様・価格および各収録内容は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
BOOKS
原作情報


































アレン 役
田村睦心
Q1.本作品の印象を教えてください。
効率厨の人はめちゃくちゃわかる〜!ってなるでしょうし、そうじゃない方はそんな過ごし方、戦い方あるのね!って関心しちゃうと思います!私は後者です。
そんなとっても効率厨な主人公が 暖かい家族や友人に囲まれて優しい心が育まれ、世界を救おうと奮闘します。
そんな姿が素敵ですし、大変そうですけど爽快感もあります!
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
めっちゃ効率厨というところ以外はどこにでもいそうな感覚の人な気がしたんですけれど、転生先の家族や村人達が良かったのか、とても暖かい心の持ち主になっている気がします。
そして好奇心旺盛です!アレンくんはレベルアップのために日々効率的に頑張っていますが、ずっとオレのターンと言わんばかりのセリフ量に私も日々頑張っています(笑)よろしくお願いします。
クレナ 役
飯塚麻結
Q1.本作品の印象を教えてください。
チュートリアルも攻略サイトも無い状態でのヘルモード攻略、私だったら初手で詰んでしまいそうです‥!一つ一つ検証して強くなり、前へ進んでいく召喚士としての姿、廃ゲーマーとしての執念とも言うべき使命感から目離せません!家族や仲間と共に生きて、成長する主人公を見ていると時々涙が出てしまいます!
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
「剣聖」の才能を持っていて幼い頃から強いクレナ。アレンと"きしごっこ"をしている時の、心から楽しんでいる顔が大好きです!アレンやパーティーの仲間と共に戦い、剣の腕も、精神的にも成長していく彼女を声で表現できること、本当に嬉しく思います。でも一番はやっぱり笑い声、笑顔ですね!クレナが笑っているところを、視聴者の皆さんに沢山沢山届けていきたいです!
ドゴラ 役
畠中祐
Q1.本作品の印象を教えてください。
めちゃくちゃ主人公を不憫に感じること多いかなぁと思ったんですが、コツコツと積み重ねて、しかもそれを楽しんでるアレンと時間を共にしていくたびに、あぁ、自分もそうであれたら、そうありたいと思わされてしまいます。これからのアレンの旅の行く末がとっても楽しみです!!
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
ドゴラは演じていてとっても楽しい人です!彼の幼少期から演じるなんて、それは流石に面食らいましたが、逆に彼の人生を自分1人で演じれるなんてとっても贅沢ですね!!彼のお茶目さも、そして漢らしさも大切に、全身で演じていけたらと思います!頑張ります!!!よろしくお願いします!!!
セシル 役
千本木彩花
Q1.本作品の印象を教えてください。
アレンがヘルモードの中、頭を使ってどんどんレベルを上げていく様子がまるでゲーム実況を見ているかのようで、次はどんな方法でレベルアップしていくのか、どんな風に仲間や味方を増やして物語を進めていくのか、とても興味深くてどんどんのめり込んでいってしまいました!
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
セシルの第一印象はザ•お嬢様という感じの女の子だったのですが、彼女を知っていくと、優しさや柔軟さ、そしてお嬢様だからこその責任感の強さを持ち合わせたすごく素敵な女の子でした。
そんなセシルの素敵な部分をしっかり伝えられるようにアフレコも頑張っておりますので、ぜひ楽しみにしていてください!
ロダン 役
石川英郎
Q1.本作品の印象を教えてください。
よく世を席巻している転生作品って最初からもっと派手でチートなのかと思っていたら、この作品は逆ですよね。転生前の人物が廃ゲーマーで良かったですよね、やり込みや根気良さもゲーム好きだからこそかと。僕も嫌いじゃないです、地道なやり込みや育成は。
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
ただただアレンの幸せと成長と健康を祈る父ちゃんです。最下層の村で愛する家族の為に逞しく明るく生きてます。ちなみに転生前のゲーマーより全然年下です。ですのでアレンからしたら家族も育成対象なのでしょう、そういう場面もありますね。若い人から色々学ばせて貰ってます、役も声優も笑。原作も合わせて、ファンの皆様と一緒にアレンの成長を見守って行きましょう。
テレシア 役
大原さやか
Q1.本作品の印象を教えてください。
主人公アレンのコツコツ型の成長過程を見守っていくのがとても楽しい!
話が進めば進むほど、さわやかな気持ちで彼を応援したくなってくる作品です。
キャラクターも可愛いのです♪
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
テレシアさんは、アレンや家族のことを穏やかに優しく照らす太陽のようなお母さんです。
常にやわらかい笑顔をソッと声にのせるような気持ちで演じました。
画面越しに家族と再会するのが楽しみでなりません!
マッシュ 役
小市眞琴
Q1.本作品の印象を教えてください。
異世界に行く時は特殊能力を携えて、イージーな人生を送りたい!と、考えるのが常かと思うのですが、アレンくんはまさかの超ハードモードなスタートから人生を楽しむ主人公!異世界とはいえ、自分の人生なのにすごいよアレンくん…!少しずつ地位を固めていく攻略物語から、家族の愛を感じる物語まで。毎話目が離せません!
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
私はアレンくんの弟、マッシュを演じさせて頂きます!お兄ちゃん大好きっ子です。1話では赤ちゃんのマッシュくん。少しずつ成長していく姿がとても可愛いので、ぜひ楽しみにして頂けますと嬉しいです!
バトラー=フォン=グランヴェル 役
杉田智和
Q1.本作品の印象を教えてください。
モンスター達にも愛嬌があって、見ていて楽しいです。
千葉翔也さんの、影を隠しながら明るく振る舞うお芝居が印象的だったので、是非とも観てください。
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
領主としての顔と、父親としての顔。決して命を天秤にかける事無く接する姿は、演じていて心地良いです。
ああ、頼れる人がいて良かった、と視聴者に安心を感じていただければ幸いです。
よろしくお願いします。
ミハイ=グランヴェル 役
千葉翔也
Q1.本作品の印象を教えてください。
レベル上げや新しいスキルの発現をここまで細かく喜べる作品はないですね。
時間経過も多い反面、主人公を取り巻く環境にしっかり思い入れも持てています。
アレン役の田村睦心さんが、かっこよさと面白さ、親しみやすさを統一して軽妙に演じてらっしゃるので、過酷であるヘルモードも重くなりすぎず自然と見ていたいと思いました。
原作を拝見した時は、己のゲームスタイルと違う強靭な精神力で、畏怖の念でいたのですが…アレンが引っ張るアニメの空気感では改めて共感できる点も見つけられて、僕も細かいスキル上げとか無双するの好きだなと発見がありました(笑)。
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
ミハイは弟や妹達に慕われ、家族からの信頼も厚い人。とても爽やかな美少年です。年齢以上にしっかり者のイメージがあります。
主人公から見ても強キャラなので実力者感は大事にしつつ、これからまだまだ成長していく若さや伸び代も感じさせられるように前向きに演じています。
家族に対する思いやりが深い人なので、セリフの一つ一つに優しさや愛を込められるように注力しました。
トマス=グランヴェル 役
三宅麻理恵
Q1.本作品の印象を教えてください。
私は普段、無理ない難易度でゲームをプレイするタイプなので、廃設定のヘルモードを選択するアレンくんに対して畏怖の念を抱いていたのですが、ヘルモードという高難易度でしか味わえない達成感をアレンくんを通じて体験していくうちに、困難を楽しめるような気持ちになれました。
絶望的な状況で無双する快感。そこがこの作品ならではの魅力のように思います。
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
トマスはグランヴェル家の子息であり、セシルの兄です。まだ頼りなく幼さもある彼ですが、セシルとの兄妹としての関係、グランヴェル家や才能との向き合い方から見えてくるものを受け取りつつ演じています。個人的にもアレンくん達と共にどんな成長を遂げてゆくのか楽しみです!
ゼノフ 役
大塚明夫
Q1.本作品の印象を教えてください。
主人公が最初から最強というわけでもなく召喚獣とともに成長していく様が新鮮でしたね。
細かな能力や設定が散りばめられており、私は難しかったですがそこが、廃ゲーマーとしての本領発揮なのかと感じました。
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
立ち居振る舞いのすべてが絵になりますね。ただ強いだけじゃない。その強さに裏打ちされた気高さ、泰然自若として、その揺るぎない精神の強さを声に乗せることが出来ればと思います。
カルネル 役
宮本崇弘
Q1.本作品の印象を教えてください。
カルネル役の宮本崇弘です。
原作が元々大好きでして、アニメに参加することができて幸せです。
超ハードモードな人生を選び、実践し、結果を出し続けていくアレンの生き様が素晴らしいです。見習いたいとは思います。
召喚獣たちも素敵なので、ぜひぜひ放送を楽しみにしていてください。
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
カルネルはカルネルです。
自分大好きで、食べるの大好き、周りを顧みない、欲望に忠実な人です。でも憎めないところもある可愛い人です。
収録もとても楽しく、人間味が溢れるように演じましたので、ぜひともカルネルを受け入れてほしいです。よろしくお願いします。
ヘルミオス 役
櫻井孝宏
Q1.本作品の印象を教えてください。
召喚士が主人公という設定が面白みの一つだと思いました。
アレンの内面(うちづら)が実にゲーマーらしい思考で、作品世界のベースにあるゲーム的な戦略・戦術性とよくマッチしていて楽しいです。
Q2.ヘルミオスの印象と役に対する意気込みを教えてください。
勇者という肩書きは戦士や魔法使いのそれとは全く違います。
辞書で引くと「勇ましい人、勇気のある人」とあり、一種の称号であると共にRPG特有の役職でもあります。
ヘルミオスは一体どんな勇者なのか。とても楽しみです。
キール 役
川島零士
Q1.本作品の印象を教えてください。
「無理ゲー」を「神ゲー」に変えていくような、ワクワクする攻略記を観ている気分になります。主人公のアレンが、圧倒的な「やり込み」に基づいた工夫で戦う姿と、仲間の個性がピタッとハマって強敵を倒す展開は、見ていて本当にスッキリします!ゲーム的な成長の楽しさと、みんなの熱いドラマがギュッと詰まった、すごく贅沢な作品だなと感じています。
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
すごい力を持つ仲間たちの中で、キールは一番人間らしい「普通の感覚」を持った人だなと感じています。家族のために必死にお金を稼ごうとしたり、アレンの力に本気で驚いたり。彼が加わることで、物語にどこかホッとするような「体温」が宿る気がします。回復役(僧侶)として仲間を支える頼もしさと、家を再興させたいという強い誇りを、声を通してしっかり届けたいです。
ソフィアローネ 役
安野希世乃
Q1.本作品の印象を教えてください。
アレン様が召喚士として新たな仲間に出会い、一歩一歩モンスターたちと共に強くなってゆく様が本当に見ていて楽しいです。次はどんなモンスターが、どんなスキルで活躍してくれるのか?みんながどんな才能を開花させてゆくのか?ワクワクしながら見守っています。アレン様の戦略からも目が離せません!
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
ソフィアローネはエルフの国「ローゼンへイム」からの転校生で、アレン様に出会った瞬間から彼に一目を置いている存在です。彼女が学園に転校して来たのは、あるお導きがあってのこと…。柔らかさの中にも凛とした決意を持つ彼女の強さを大切に演じました。ぜひ冒険の中でお見届けいただきたいです!
フォルマール 役
緑川 光
Q1.本作品の印象を教えてください。
ゲーム好きな自分としては、【スキル】【レベル】【召喚獣】【パーティー編成】など、ニヤリとする要素が満載で、とても楽しい世界観です♪ しかし、難易度がヘルモードって鬼畜ですよ(笑)。まぁ、それだけやり甲斐があるってもんですよね(苦笑)。
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
フォルマールと言うキャラクターを演じさせて頂きます。彼の使う武器は弓なんですが、中学生の時に弓道部に入っていたので、その辺は任せて下さい(笑)。ただホント寡黙なキャラなので、限られたチャンスを弓使いのように狙いすまして、いい芝居を出来るよう頑張りますね。お楽しみに♪
メルル 役
富田美憂
Q1.本作品の印象を教えてください。
主人公アレンの成長が毎話目まぐるしく、その成長によってストーリーが進んでいく、とても気持ちのいい作品だとなという印象でした。転生ものなのに序盤から最強ではないタイプの主人公、というのが珍しく見応えがあるなと思います。登場キャラクターも多いので、ぜひ毎話欠かさず観ていただきたいです!
Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。
メルルはパーティの中でも可愛い妹的な存在で、とにかく元気いっぱいな女の子です。作中ではただ可愛いだけではなく、メルルが思い悩んだり葛藤したりという姿もしっかり描かれているので、ぜひ彼女の成長にも注目していただけますと幸いです!